管理人がある日突然、乳がん宣告受けました。
でも、笑って治すわよ!!
「ほおづき」
今更ながら、表記を「ほおずき」とすれば良かったと思っています。
詳しいことはわかりませんが、少なくとも「づ」は使わないですね。
まあ、今更なので、目をつぶってください。
このサイトをUPした記念に、少し長めの作品を書いてみようと思いました。それが、この作品。
BGMなんぞ入れちゃって、出来上がったときは満足でしたねぇ。でも、BGMって、うるさくありません?拙宅でも3作ほど入れていますが。
すいませんね、うるさくて…お耳障りでしたらボリューム下げてください。もう、今更、変えませんので(笑)
薫の幼馴染の清ちゃんが登場。もちろん、オリキャラです。
剣心にも過去があるように、薫にだって切ない思い出がある。やっぱりそれは「初恋の人」。
さらには、その初恋の人と剣心が薫を巡って火花を散らす、ってのがいいよな~と、このキャラを決めたんです。
サイト立ち上げが7月だったので、季節は夏。夏に合う何かいいアイテムってないだろうか、と考えまして、ほおづきが一番いいかな~って思ったんです。「ひまわり」や「朝顔」じゃ、元気良すぎる。そこはちょっと切なげな雰囲気も持たせたかったので、自分も思い出がある「ほおづき」をアイテムに選びました。
実際、子供の頃、母に教えてもらってほおづきを口に含み鳴らそうとするんですが、上手くいかなくてねぇ。母はやっぱり上手かった。
自分の中では、あの朱色は印象深いですね。
清ちゃんは嫌な役のように見えますが、彼もまた苦労をしているんです。
本当は薫を連れて行きたかったのに、経済的事情で連れて行くことが出来なかった。それを薫に悟られまいとして、一芝居打ったまま別れることになってしまった。親を助けるためには苦労したんだろうなぁ。
自分で考えた設定ながら、清ちゃんてなんて可哀想なんでしょう(笑)
キャラに過酷な過去を持たせるのは大得意なんですが、やっぱり可哀想だわ。二度も薫と別れることになるんだから。
この作品、前後編にしても良かったかな、と読み返して思いました。
作品の読みやすさ、つまり丁度いい長さってあるんですよね。
それが何文字というのはわかりませんが、あまりぎっしり詰まっている画面を見ると、「長ッ」って引いちゃうひともいるんだろうな、と、作品を重ねるごとに感じたことです。
背景画像と共に、フォント、行の長さ、など、読みやすさというものにこだわることも気付かず、ただ勢いで書いていた頃の作品でございます。
今更ながら、表記を「ほおずき」とすれば良かったと思っています。
詳しいことはわかりませんが、少なくとも「づ」は使わないですね。
まあ、今更なので、目をつぶってください。
このサイトをUPした記念に、少し長めの作品を書いてみようと思いました。それが、この作品。
BGMなんぞ入れちゃって、出来上がったときは満足でしたねぇ。でも、BGMって、うるさくありません?拙宅でも3作ほど入れていますが。
すいませんね、うるさくて…お耳障りでしたらボリューム下げてください。もう、今更、変えませんので(笑)
薫の幼馴染の清ちゃんが登場。もちろん、オリキャラです。
剣心にも過去があるように、薫にだって切ない思い出がある。やっぱりそれは「初恋の人」。
さらには、その初恋の人と剣心が薫を巡って火花を散らす、ってのがいいよな~と、このキャラを決めたんです。
サイト立ち上げが7月だったので、季節は夏。夏に合う何かいいアイテムってないだろうか、と考えまして、ほおづきが一番いいかな~って思ったんです。「ひまわり」や「朝顔」じゃ、元気良すぎる。そこはちょっと切なげな雰囲気も持たせたかったので、自分も思い出がある「ほおづき」をアイテムに選びました。
実際、子供の頃、母に教えてもらってほおづきを口に含み鳴らそうとするんですが、上手くいかなくてねぇ。母はやっぱり上手かった。
自分の中では、あの朱色は印象深いですね。
清ちゃんは嫌な役のように見えますが、彼もまた苦労をしているんです。
本当は薫を連れて行きたかったのに、経済的事情で連れて行くことが出来なかった。それを薫に悟られまいとして、一芝居打ったまま別れることになってしまった。親を助けるためには苦労したんだろうなぁ。
自分で考えた設定ながら、清ちゃんてなんて可哀想なんでしょう(笑)
キャラに過酷な過去を持たせるのは大得意なんですが、やっぱり可哀想だわ。二度も薫と別れることになるんだから。
この作品、前後編にしても良かったかな、と読み返して思いました。
作品の読みやすさ、つまり丁度いい長さってあるんですよね。
それが何文字というのはわかりませんが、あまりぎっしり詰まっている画面を見ると、「長ッ」って引いちゃうひともいるんだろうな、と、作品を重ねるごとに感じたことです。
背景画像と共に、フォント、行の長さ、など、読みやすさというものにこだわることも気付かず、ただ勢いで書いていた頃の作品でございます。
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